【2020年3月乗車記と乗り歩き/車窓が良い鹿児島本線4321М区間快速鳥栖→八代を817系で】JR完乗を目指せ!㊶

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 2020年3月乗車記と乗り歩き。鳥栖駅からは鹿児島本線4321М区間快速で八代駅まで817系に乗る。JR九州の乗りつぶし・完乗をするのに最も基本となる鹿児島本線の乗り方のポイントは?意外と車窓が良い!面白い駅も多い!熊本駅が高架化されており新幹線の車庫も近くから見れる!

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【乗車日】2020年3月23日(月)

【列車番号】4321М(区間快速八代行きワンマン)

【時刻】鳥栖10:07→八代12:09

【車両】817系0番台(熊クマ=熊本車両センターのVT016編成)

【備考】鳥栖~大牟田間は快速運転、大牟田から先は各駅停車

★2020年3月乗車記と乗り歩き。JR九州の完乗で最も基本となる鹿児島本線

2020年3月乗車記と乗り歩き。↑長崎本線から鹿児島本線が交差するのが鳥栖駅だ。長崎本線と鹿児島本線では駅番号(駅ナンバリング)が異なり、前者はJH01、後者はJB15である。鹿児島本線は九州では最も基本となる路線で、一部分断区間(八代~川内、肥薩おれんじ鉄道線)があるものの門司港~鹿児島までの400キロに及ぶ長大路線だ。終着がよく鹿児島中央駅(昔は西鹿児島駅と称していた)と誤解されがちだが、正しくは宮崎方面に1駅進んだ鹿児島駅までだ。一方で小倉からの日豊本線も鹿児島駅までの路線である。

JR九州の完乗・乗りつぶしでは同社の路線ではない八代~川内間は除外となる。ここは元々は鹿児島本線であったし、JR貨物の貨物列車も前後の鹿児島本線と一体的に運転しているものの、2004年3月以降は肥薩おれんじ鉄道と言う私鉄に移行したためである。私は肥薩おれんじ鉄道には乗った事が無いので😫早いうちに乗っておきたいと思う今日この頃。

↑4321Мは「区間快速」と言う種別🙄時刻表を見ると、鳥栖~大牟田間は一部通過する駅(肥前旭、西大牟田、南瀬高、瀬高、吉野、銀水)があるためだ。車両は817系0番台の2両ワンマン(全てのドアから乗り降り可能)になってしまう😅813系や817系3000番台等の3両や6両と言った長い両数の列車は、博多方面から直通してくる列車に限られるのも鹿児島本線鳥栖以南の特徴🙄

それは「数字」を見ればわかる話で、博多~久留米間の輸送密度(1日平均の利用者数、2018年度)は68,269人、久留米~大牟田間が8,843人に激減し、大牟田~熊本間が6,942人、熊本~八代間はやや増えて10,548人となる。博多直通でもない限り長い両数は不要と言う事がわかる。つまり「2両で十分」程度の客数しかいない。だが実際には2両であっても立ち客が多数出る区間😫1度立たされると長い時間立たされる傾向が強い😫とは言っても1時間当たり2本程度の列車が運行されているので、決して乗る事が難しいというわけでもない。

鳥栖以南の車両には「熊クマ」と名乗ったいかにも”物騒な車両”😖が登場する。これは「JR九州熊本支社 熊本車両センター」の略記である。817系0番台は転換クロスシート搭載の快適な車両になるが・・・

↑815系になる事も多い。車内はオールロングシートとなるため、817系0番台との乗り心地の差は歴然としている😫どの車両になるか?はその時にならないとわからない。815系はJR九州の中でも比較的少数派で、熊本地区の普通列車(鹿児島本線鳥栖~八代と豊肥本線の熊本~肥後大津)と大分地区の普通列車(日豊本線中津~佐伯)での運用だ。

鹿児島本線の鳥栖以南では九州新幹線が博多~新八代・鹿児島中央で開通する前に昼夜問わずに多彩な特急列車が通っていた。しかし、特急利用は全て新幹線に移行してしまい鳥栖以南については純然たるローカル線となってしまった😩そのためダイヤ構成も普通列車・快速列車が主体で特急車両が営業列車として運行する事はほとんどない😩鹿児島本線の乗りつぶし・完乗は全区間にわたり基本的には普通列車・快速列車を使う事になる。逆に言えば「青春18きっぷ」や「旅名人」をフル活用出来る事がメリットで、余計な課金が不要だ😆これが日豊本線では課金だらけとなる事が多い🤑

★「2両でも十分」程度の車内

4321Мは全てのドアが開く都市型ワンマン列車だ。鳥栖~八代までの全ての駅でSUGOCA(交通系ICカード)が使えるためだ。下車時に運転士にカードを見せる必要もなく、近くのドアから降りて駅の改札機にタッチするだけでよい。ワンマン列車でありながら、実質的には博多都市圏とサービスレベルは変わらない😆

久留米(JB17)ではまとまって下車する。新幹線乗り換え客も少なくないようだ。入れ替わるようにまとまって乗ってくるが、羽犬塚(JB20)までに多くが下車。「2両でも十分」程度の車内になり、立ち客もいないどころか、転換クロスシートの通路側でさえも空席が目立つ😅

駅名標は国鉄型デザインが多い🤩国鉄時代からそのまま使っている?と思わせる駅名標も数多く残るのがJR九州の特徴だ。変に新しいデザインに変更するよりは、昔ながらの”国鉄看板”の方が沿線や車窓がマッチしていて良い😆JR東日本管内でも一部残るが、それ以外のJR各社はほぼ全て新しいデザインに変わってしまった😞国鉄からJRになって30年以上が経過するので、設備投資の一環で新しいデザインに変わってしまってもおかしくないご時世なのだ。それは駅名標に限らず車両もそうだ。

瀬高(JB22)は昔からある駅舎だ。1987年3月28日までは長崎本線の佐賀駅まで結んだ佐賀線と接続していた駅だ。宮脇俊三氏の「時刻表二万キロ」で「時刻表のトリック」なるものを教えてくれた路線として印象に残っている。

瀬高~大牟田(JB27)までの途中駅は全て通過😆これが区間快速と称している根拠である。速達性を重視している事もあるが、通過駅からの利用が期待出来ないので快速運転しているようにも見える。線路が複数見えてくると大牟田。西鉄天神大牟田線と鹿児島本線と直接乗り換えが出来る唯一の駅である。2017年5月の乗車記と乗り歩きによれば、大牟田駅から多くのお客が乗ってきて熊本駅まで混雑した状態であったが、今回は平日の昼前と言う事もあってか?多少の立ち客を出すだけであった。

次の荒尾駅(JB28)からが熊本県。博多方面からの直通列車は基本的に荒尾駅折り返しで、荒尾から熊本・八代方面には815系・817系だらけとなる😆細かい事はわからないが、朝と夜に415系4両で運用する列車があるらしい🤔「JB」と言う駅番号も荒尾まででここから熊本方面に対しては、駅番号は設定されていない。

★普通列車・快速列車だけの鹿児島本線乗車記と乗り歩きだが、熊本県内の車窓が良い!

↑木葉(このは)~田原坂(たばるざか)

車窓が良いのも鹿児島本線😆通過してしまいがちの途中駅もなかなか良い駅が多い😆列車の本数も多い事から、列車を使って現地調査をしたい次第。どこかの駅で下車して駅の様子を見るという乗り歩きをしたい所であったが、八代駅での肥薩線との乗り換えがギリギリだったので諦めるしかなかった😞別の機会にぜひ「鹿児島本線の駅巡り」をやりたい。

崇城(そうじょう)大学前は”後付け感が半端ない”駅🤣駅としての歴史は比較的浅く1988年に熊本工大前駅として開業。学校の改名により2004年に崇城大学前駅に変わっている。個人的には南海電鉄南海本線の和歌山大学前駅と雰囲気が似ているような感じがする🙄いずれもデカい建物が駅前にドーン!とある😆いずれも大学のキャンパス等である。しかし、崇城大学前駅はかなりスリムで、相対式の通路の狭いホーム。有人駅ではあるものの駅務室がプレハブ住宅に近い構造🙄熊本市中心部に近い事や学生も多いため、崇城大学前駅からの利用も多い。

新幹線の高架と同じ高さにある上熊本駅。昔は「暗いイメージ」が強かったが、高架化が完成し様変わりした😆結構な都会の駅で、「えきマチ1丁目」と称するJR九州のエキナカがあるようだ。熊本電鉄線とも乗り換えが可能な駅であるが、熊本市電と区別が付いていない私😵調べれば前者は純粋な地元資本の私鉄で後者は熊本市役所がやっている路面電車方式の公営交通。地理関係、運行系統、車両等何もわからないので、実際に乗ってみて知った方が手っ取り早い😆

↑熊本駅には11:31~11:33。2018年3月に高架化されたホームで、2017年5月乗車記と乗り歩きの時と比べると大きく変わっている。豊肥本線の815系が反対側に止まっているが、高架化により豊肥本線ホームも高架側のホームに移転したようだ。2017年5月当時は0番Aのりば、0番Bのりばと称した地上の欠き取り式ホームがあったものの、鹿児島本線ホームや改札口からは果てしなく遠かった😵

↑4321Мは11:33発。隣のホームの豊肥本線1457М(815系のNT009編成)も11:33発で同時発車😆高架線を並走する車窓!意外とこのような車窓は地方では見られない。地上に降りた所で豊肥本線は左にカーブして分かれてゆく。

↑熊本~西熊本にある熊本貨物駅。熊クマも隣接する。貨物列車や熊本地区の車両(815系、817系、キハ147系等)に加えて、なぜか783系ハウステンボスの車両も?🤔COVID-19(新型コロナウイルス感染症)で特急ハウステンボス自体が運休したため、一時的な車両の置き場として熊本に来ていたのであった😅

↑富合駅の駅名標には新幹線が🙄

↑見えてきたのは800系新幹線車両😆九州新幹線の車両が所属する熊本総合車両所が近くにあるのだ。N700系7000・8000番台に加えてフリーゲージトレインの車両も止まっていた。

次の宇土駅は三角線との分岐駅。周囲はロードサイド店が目立つ地域で、4321Мからも多くのお客が降りる。すると8032D熊本行き特急「A列車で行こう2号」とすれ違うが、車内はガラガラ😞観光客を相手にした列車なので、COVID-19で大きく影響を受けたと言っても良いだろう。

↑小川~有佐。のどかな車窓が広がる😆

有佐駅は門司港起点225キロ地点で、有佐駅の前後の車窓は良い所が続く😆

↑千丁駅は「日本一のいぐさ」と言う大きな看板でアピールする。

↑817系は大きな窓😆ダイナミックな車窓が快適な座席から楽しめる😆

↑九州新幹線の高架線が見えてくると新八代駅。在来線から新幹線へのアプローチ線がかつてはあったが、今は跡地と思われるものが見えてくるが、直接的に線路が見えてくるわけではない😩鹿児島本線としての新八代駅は相対式ホームの単なる通過駅に過ぎない。在来線部分だけで言ってしまえば東海道線の三河安城と良い勝負と言った所だ。

↑大きな煙突が見えてくると八代駅。JR九州の鹿児島本線としては一旦ここまでで、JR線にこだわるのであれば肥薩線へ進む事になる。しかし、2020年(令和2年)7月4日に球磨川流域を襲った「令和2年7月豪雨」の影響により肥薩線八代~真幸間で壊滅的な被害を受けた😫夏の「青春18きっぷ」シーズンには八代から南に進もうとするとJR線では進めず、必ず課金が必要になってしまった🤑

八代駅の線路そのものは肥薩線も肥薩おれんじ鉄道線も繋がっている配線であるが、肥薩おれんじ鉄道線は別の場所に駅舎と改札口があるので、長い距離を移動する事になる。肥薩おれんじ鉄道線は私鉄であるため、「青春18きっぷ」は使う事が出来ない🤑

鹿児島本線は川内~鹿児島中央~鹿児島間も乗りつぶし・完乗の対象になるが、既に私は乗車済みのため今回は乗らない。未乗車の場合は八代~川内の”分断区間”は肥薩おれんじ鉄道線に乗る必要がある。急ぐのであれば新八代に戻って、新幹線で川内に乗る事になる。熊本~鹿児島間の鉄道は、JR九州としては鹿児島本線に加えて肥薩線、九州新幹線も加わってくる。当然これらも乗らないといけないのだ。翌朝新幹線で鹿児島中央へ向かう事にした😆

42回目に続く(8月9日公開、下記リンクをクリック)

【2020年3月乗車記と乗り歩き/キラキラした明るい新水前寺駅/わずかな区間だけ豊肥本線新水前寺→熊本間を乗りつぶす!】JR完乗を目指せ!㊷

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KH8000

普段当たり前のように乗っている鉄道、バス、クルマは、意外と深い所まで知らない人が多いのではなかろうか? 例えば「何で大雨が降ると電車が止まってしまうのか?JRは簡単に止まるのに、私鉄が止まらない!その差は何か?」と素朴に感じるみなさんが知りたい”今話題のネタ”を、テレビ・新聞・SNSよりも詳しく、わかりやすく、深くしゃべり倒す!

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