【2020年3月乗車記と乗り歩き/必ず地下鉄に乗らないと乗る事が出来ないJR線?筑肥線は意外に絶景車窓!】JR完乗を目指せ!㉟

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2020年3月乗車記と乗り歩き。筑肥線に乗るには必ず福岡市地下鉄空港線に乗らないと乗る事が出来ない!なぜか?筑肥線は意外と絶景車窓!福岡市中心部から1時間程度で田園風景と海岸線の車窓が見られる!九州では唯一103系が活躍する路線!虹ノ松原駅で途中下車するが海岸に出る事が出来ない?新型車両の305系にも乗れた!

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前回までの続きは下記をクリック 

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【2019年8月乗車記と車窓/”四国の4大本線”徳島線433D穴吹→佃】JR完乗を目指せ!⑥

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【乗車日】2020年3月22日(日)

【列車番号】不明(福岡市地下鉄空港線・姪浜行き)

【時刻】博多(K11)10:50→姪浜(K01)11:09

【車両】福岡市地下鉄1000系の1511

【運賃】300円(JR線のきっぷは原則使えない)

【列車番号】463C(筑肥線・筑前前原行き)

【時刻】姪浜(JK01)11:09→筑前前原(JK08)11:39

【車両】福岡市地下鉄1000系の1515

★2020年3月乗車記と乗り歩き。必ず地下鉄に乗れないと乗る事出来ないJR線?

↑博多駅の福岡市地下鉄空港線のホーム。姪浜(めいのはま)からの筑肥(ちくひ)線に乗るには、必ず福岡市地下鉄空港線に乗らないと乗る事が出来ない😫

JR九州の路線図を見ると筑肥線だけは「孤立」しており、姪浜~西唐津、山本~伊万里と”ぶつ切り”になった路線だ。その理由は後術する。当然こういう路線もJR線である限りは乗りつぶし・完乗の対象なのであるが、福岡市側で言ってしまうとJR九州の他路線とは一切接続していない😱

鉄道そのものは接続しており、接続先が福岡市地下鉄空港線なのだ。この路線は天神・博多を経由して福岡空港まで結ぶ福岡市中心部を通り抜ける大動脈だ。この路線は福岡市交通局により運営しているため、JR線ではない。「青春18きっぷ」等のJR線のきっぷは原則使えない😫

例外が「旅名人の九州満喫きっぷ」と言う九州のJR在来線全線と九州の私鉄全線に乗り放題となるきっぷで、これに限り両者とも乗る事が出来る。「旅名人」は持っていないので、博多~姪浜間地下鉄の運賃300円を紙のきっぷで買う🤑姪浜駅では改札を出ずにそのまま筑肥線方面へ乗り続けるためである。福岡市地下鉄は交通系ICカードが使える。その名も「はやかけん」と称する🤣いわゆる「10カード」の1つであるが、福岡・九州以外では知名度がイマイチだ。

やってきたのは福岡市地下鉄1000系。1982年に鉄道友の会主催のローレル賞を受賞しており、国鉄201系をベースに作った車両だと言う。なぜ国鉄が関与してくるのか?と言うと、福岡市地下鉄空港線開業当初から筑肥線との直通運転実施する事になっていたためである。

とは言っても40年経過したとは思えないほど状態は良い。車内の木目調の壁(国鉄・JRの117系に似ている)が時代を感じる。車両は4ドアロングシートで、九州でそれは珍しい。各駅ごとにマークがある。そのマークはドア上の現在位置表示として使われていたり、駅名標でも使われている。例えば姪浜駅はヨット⛵ 福岡空港駅(K13)はヒコーキと空✈である。

福岡市地下鉄もホームドアが完備されているが、札幌市営地下鉄のそれと同じ音それが開閉する。これはウンチクだが正式名称は「福岡市地下鉄」である。「福岡市営地下鉄」ではない。これは仙台市も同様だ。

博多から乗車し乗車記を始める。天神(K08)ではやはり乗り降りが多い。西鉄福岡(天神)駅や福岡市役所もあって、九州を代表する繫華街である。個人的には博多駅周辺、天神駅周辺は歩いたことがないので、どのようになっているかわからない😫西鉄天神大牟田線との乗り換え駅が天神である事を初めて知った次第。西鉄の駅は言葉で言ってしまえば「福岡天神駅」になってしまうが、書き言葉だと「福岡(天神)駅」と「カッコつき」になる事が特徴だ。近鉄やJR四国のように「(天神)」の部分だけを(若しくはその逆の「福岡」の部分)を小さく表記しているわけではない。なぜ「カッコつき」になったのか?気になって仕方ない今日この頃。

地下鉄は車窓がない。天神で一気に人の動きがあると、以後は人の動きはまばらとなる。段々と車内も空いてくる。地下鉄を脱し高架線に入ると姪浜。ここまでが空港線で、この先はJR九州の筑肥線となる。

★筑肥線はなぜ博多駅までの路線ではないのか?佐賀県内でも分断区間がある理由とは?

↑姪浜駅に到着。名目上は福岡市地下鉄とJR九州の共同使用駅であるが、駅務は前者に委託しており、後者は乗り入れる立場である。直通運転も行われているが、乗務員の交代もこの駅で行う。

姪浜まで乗ってきた車両は折り返し福岡空港行きとなる。基本的には福岡市地下鉄の車両が運用に就くが、間合い運用でJR九州の303系、305系が空港線内のみの列車になる事もあるだろう。

↑463Cも福岡市地下鉄の1000系。福岡市地下鉄の車両は筑肥線とも直通運転を実施しているが、乗り入れ先は福岡県の西部である筑前深江駅まで。筑肥線自体は佐賀県の西唐津駅まで電化されているが、佐賀県内に入る福岡市地下鉄の車両は存在しない。一部福岡空港~西唐津間を”通し”で運行する列車があるが、これは全てJR九州の303系か305系である。かつては103系1500番台もあったが、今は筑前前原~西唐津間のみで運用されている。463Cは直通運転のためお客の数は多い。とは言っても最初は立ち客が数えるほどいたが、駅に着くごとに降りるため次第に空席が発生する。

ところで、なぜ筑肥線は博多まで直接通じていないのだろうか?これは歴史的な経緯がある。簡単に説明すると、1983年までは博多まで筑肥線は通じていた。しかし、通る場所的に現在の福岡市地下鉄空港線と並走する形になるため、お客の取り合いになってしまうし供給過剰にもなりかねない。そこで、博多~姪浜間の筑肥線は廃止して、この区間は地下鉄空港線に切り替えたのである。

さらに東唐津~山本間では1983年まで唐津駅を経由する事なく直接行く事が出来たが、地下鉄空港線と直通運転する際に唐津駅を経由する路線に改められ、東唐津~山本間は廃止。唐津~山本間は元から佐賀に向かう唐津線となるが、国鉄民営化までは同区間も筑肥線だった。すなわち重複区間であったが、JR九州発足後は唐津線単独の区間となったため、筑肥線は姪浜~唐津で一度分断される格好だ。なお唐津~西唐津間は唐津線である。筑肥線と唐津線の車庫である唐津車両センター(本カラ)は西唐津駅構内にあるため、筑肥線の電車列車も1区間だけだが唐津線に入る。

「乗りつぶしオンライン」を見ていると、筑肥線は「姪浜~唐津(東部)」と「山本~伊万里(西部)」に分かれている。同じ路線でありながらも、実質的にはそれぞれ別の路線と言う扱いなのだ。本数的には東部の方が圧倒的に多くて、筑前前原~唐津間では本数が減るもののそれでも1時間に1~2本程度はある。西部の方は2時間に1本程度しかないので、かなり乗るのが難しい路線である。私は既に筑肥線は全区間乗車済みなので、今回の記事に書かなくても良いと思っていたが、唐津から先の唐津線が未乗車区間で、中途半端に”中抜け”するのもわかりにくいと思ったので、記事として書く事にしたのだ。

★九州で唯一103系1500番台が活躍する筑肥線。筑前前原~唐津間は隠れた絶景車窓!

【列車番号】381C(筑肥線・西唐津行き)

【時刻】筑前前原(JK08)11:40→虹ノ松原(JK17)12:16

【車両】103系1500番台(本カラ=唐津車両センターE17編成、1号車クハ103-1517)

【列車番号】783C(筑肥線・西唐津行き)

【時刻】虹ノ松原12:43→西唐津(JK21)12:50

【車両】305系(本カラ=唐津車両センターW3編成、1号車クハ305-3)

↑筑前前原ではたったの1分で381Cに乗り換える。筑肥線の運行系統として筑前前原乗り換えとなる列車が少なくない。この先唐津・西唐津までは客数が減るためだ。空港線に直通しない列車は3両が主体で、103系1500番台が元気に活躍している。この車両自体は2015年まで空港線に直通していたが、305系の登場で空港線から撤退した形だ。

先頭車のクハ103-1517に乗る。3両ワンマンだ。1両に15人程度を乗せて発車する。美咲が丘(JK09)は国道202号線沿い。変哲もない1面1線の駅だが駅舎を見るとかなり大胆なデザインだったりする。国道202号と筑肥線は完全並走する形である。

↑加布里駅(JK10)、数人が下車する。住宅地の中にある駅だ。駅舎は跨線橋の上にある。見た目「駅舎がない駅」に見えてしまう。JR九州の駅名標には周辺の有名な場所がイラストで描かれているが、加布里駅のそれにある三角形の山の事が気になる。

↑加布里~一貴山(いきさん、JK11)

↑一貴山~筑前深江(JK12)

筑肥線は今まで「衛星都市」みたいな福岡市のベッドタウンの様相であったが、筑前前原で乗り換えてから少しすると、自然が多い車窓に変わる。いつの間にか田んぼのど真ん中を通る。カーブもない線形だ。ここに通勤型車両の103系、303系、305系が走っているとは何ともミスマッチな感じだ。

↑筑前深江~大入(だいにゅう、JK13)海が見えてきた😆

↑福吉(JK14)~鹿家(しかか、JK15)。意外に筑肥線は絶景車窓!この乗車記を上から読み進めるとわかるが、最初地下鉄から始まり、筑肥線になってからは規模な大きな街が続いて、筑前前原から先は田園風景、筑前深江から先は海岸線が見られると、わずか1時間足らずの乗車でこんなにも車窓が変化してしまうのだ😆

↑鹿家駅では12:03~12:07まで止まり、344C筑前前原行きと交換。筑肥線では福岡県最後の駅のため県境付近は人の流れが少なくなる。344Cに乗っているお客も数えるくらいしかない😞かなりローカルムードになってきた。

★虹ノ松原駅から虹ノ松原は遠い?

↑虹ノ松原駅(JK16)で降りる。ここからはわずかながらの乗り歩きである。元々は1時間滞在予定だったが、半分に短縮となった😫

無人駅であるが、「青春18きっぷ」等の紙のきっぷの場合特に改札を受ける事もない。筑前前原以西では無人駅がほとんどであるが、ワンマン運転とは言え全てのドアが開く都市型ワンマン。きっぷを持っていないならば、駅にある集札箱に入れてくれと言うものであった。

先日の「西日本新聞」にあったが、福岡県内のJR九州の駅では「スマートサポートステーション」(略して「SSS」と称するらしい)では、きっぷを買わずに乗車する不正乗車(キセル行為)が横行しているという。JR九州も抜き打ち的に「スマートサポートステーション」導入の無人駅に臨時駅員を配置して、きっぷの所持確認をしているようだが、抜本的な解決策にはなっていない。

お客もひどいもので、「次に乗る時にまとめて払う」とか、ICカードで乗った際に本来の乗車駅ではタッチせず、下車駅で駅員に本来とは異なる乗車駅を告げて運賃を安くさせる・・・等が起きているという😒

JR九州も不正乗車が起こるという事は、ある程度織り込み済みなのであろうが、今の「スマートサポートステーション」ではキセルはやりたい放題出来る😩

JR西日本の「改札口コールシステム」のように、ちゃんとした改札機を設置して、きっぷを投入するかICカードをタッチしない改札を通過できなくなる仕組みを導入するべきだろう。だが、ハード面で初期投資に費用は発生する点が頭の痛い所であろう。既存の仕組みを活用するならば、JR東海のように全てのドアが開く事は止めて、通常ワンマン方式(無人駅では前車両の一部ドアしか開かない)に変更して、乗務員がきっぷの所持の確認が出来るようにしないとダメだろう。

↑ホームは1面1線しかない駅。線路の反対側には住宅地が広がる。

↑駅舎は国鉄時代から使われている年季を重ねたもの😆SUGOCA等の交通系ICカード対応の簡易改札機と近距離乗車券が購入できる券売機、さらにはちょっとした待合室と「駅」としては最低限の設備があるだけだ。

↑駅前の松林。交通量が多い道路だ。駅からスグに海岸+松林が見られるかと思ったが、確かに海岸は近いものの、GoogleMapsで探しても海岸に出る事が出来る道がなく、虹ノ松原駅付近から海岸に出る事が出来ない事が現地に行ってようやくわかった有様😫単に松林+クルマしかなかったため、滞在予定時間60分のはずが半分の30分になってしまった😫

★筑肥線の新型車両305系に乗る!

↑640Cは305系だった😆この車両には初めて乗った。いかにも都会的な車両だ😆先頭のクハ305-3はフローリングの床になっている😆高級感のある「通勤電車」である。これは運転台のある車両のみで中間車両は821系等と同じくQRコードデザインによるものである。

6両もあればかなり車内は空いている。1両に数えるくらいしか乗っていないが、福岡空港発の列車なので”通し”で利用しているお客も少なくないように見えた。唐津駅(JK20)でまとまって降りた。唐津市の中心部なので当然の事であろう。

↑もちろんドアには「クロちゃん」こと「あそくろえもん」がいろんな表情で遊んでいる🤣

西唐津駅到着後は簡単に駅の様子を見て、唐津駅に戻る。唐津駅から先は未乗車であった唐津線の乗りつぶし・完乗を行う。

36回目に続く(7月15日公開、下記リンクをクリック)

【2020年3月乗車記と乗り歩き/車窓も車内ものんびりした雰囲気の唐津線】JR完乗を目指せ!㊱

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KH8000

普段当たり前のように乗っている鉄道、バス、クルマは、意外と深い所まで知らない人が多いのではなかろうか? 例えば「何で大雨が降ると電車が止まってしまうのか?JRは簡単に止まるのに、私鉄が止まらない!その差は何か?」と素朴に感じるみなさんが知りたい”今話題のネタ”を、テレビ・新聞・SNSよりも詳しく、わかりやすく、深くしゃべり倒す!

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