【COVID19 で列車やヒコーキ運休、東日本大震災から9年、311系の日、根室本線古瀬駅廃止】2020年3月12日のつぶやき

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COVID19 (新型コロナウイルス)で列車やヒコーキ運休、車内の換気について

JR北海道、特急減便 新型コロナで利用減 全国初(北海道新聞) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-… そうしないといけない状況だろう。ヒコーキが減便しているから鉄道も減便していいだろう。JR北海道に限らず他社にも波及しそうだ😫

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JR東海静岡支社管内では「各駅で全ドア開けているので十分換気出来ている」と強調している。走行中の列車から旅客転落等の人身事故防止の観点から、昔から窓を開ける事は推奨していない。211系等少し窓が開くが、あれはやむを得ない時の短時間の換気用で、長時間開けると車掌に閉められる事が多い

COVID-19の影響でJAL・ANA等ヒコーキの欠航が発生しているが、どう言う基準で欠航する便を決めているの?🤔
キャンセルが多いため極端にお客が乗らない便、機材運用の都合(機材繰りと言う)なのだろうか?
自分は乗る気マンマン!😆なのに欠航となったらショックだわ😱出費も増えそうな気がする🤑

今月ヒコーキに乗る予定があるので😅
「COVID-19に負けず頼む!飛んでけ!ヒコーキ」と思ったら、「♪文化放送~吉田照美~飛べ!サルバ・ドール!チャランチャラン!」を無性に思い出す🤣
飛べサル懐かしいな😆終わってからもう3年も経つか😱ロバ美さんから某アナ部長への無茶ぶりが面白かった🤣

★東日本大震災から9年

先日偶然『鉄道ジャーナル2011年6月号』を読んだ。九州新幹線博多~新八代間が開業した日の描写であったり大きく変わったJR九州の列車体系についての記事。その前日に起きた東日本大震災の影響でイベントは全て中止になったが列車自体は通常運行した。9年と言う時間の流れがあっという間に感じた

東日本大震災から9年が経過し、それ以降も地震、台風等の災害が毎年のように起きている。誰かが被災者になる現実だ。「次は自分が被災者になる」と意識するようにもなった。地震や災害発生直後に「どのように冷静に臨機応変に行動するべきか」考えるようになった。初動が大切でそれが生死を決めると

★311系の日

意外にたくさん撮影していない311系😫この写真は3年前に撮影したもの😅
車内では夏は暑い🥵冬は寒い🥶印象が強い😵エアコンの調子が良くないようだ😫
1日1往復のみの静岡乗り入れが存続されるか気になる時期だけど、もう少し本数増やしてもらえないですか?と言いたい今日この頃😆

★根室本線古瀬駅営業終了(廃止)について

明日で根室本線古瀬駅は最終日か😫
昨年尺別駅や直別駅が旅客営業を終了したが、古瀬駅も同時に終了するかと思っていた。何もない静かすぎる人里離れた駅に「誰が利用するんだ?」と聞いてやりたい感じだった。列車交換が可能な構造なので信号場として残るだろう😆

★早朝のツイートは読まれない?

朝の4時や5時にツイートした所でインプレッション(閲覧数)が少ない😫理由は見ている人が少ないから😞ブログの場合同時刻に公開しても、一定の閲覧数があるがツイートではそうではない😵特にツイートの場合、読者数が多くない限り需要が多い時間帯・話題でないと閲覧数や反応が伸び悩む傾向がある😩

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KH8000

普段当たり前のように乗っている鉄道、バス、クルマは、意外と深い所まで知らない人が多いのではなかろうか? 例えば「何で大雨が降ると電車が止まってしまうのか?JRは簡単に止まるのに、私鉄が止まらない!その差は何か?」と素朴に感じるみなさんが知りたい”今話題のネタ”を、テレビ・新聞・SNSよりも詳しく、わかりやすく、深くしゃべり倒す!

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